カンテラオパール×マニハール水晶の蝋引き紐ネックレス【七色のエネルギー】


抜群の遊色の煌めきを纏うカンテラオパールを、トライアングル(三角形)デザインで結び上げました。

パープル〜ブルー〜イエロー〜グリーンの美しい遊色をベースに、時折ハッとするようなレッドが見え隠れする高品質のカンテラオパール。

光の当たる角度を変えるとほんとうに様々な輝きの表情を魅せてくれます。

カンテラ(母岩)の裏側までオパールが届いている為、向こう側が透けて見えるのもまたこのピースの大きな特徴です。

そんな特別なピースを細やかな結びで表現した三角形のトップは、月麻のアクセサリーの中でもより個性派。

男女問わず身に着けられるデザインのペンダントです。

背中に垂れる紐先の背守り部分には、インド北部のマニハール村で採掘されるヒマラヤ水晶をあしらって。

 

《使用素材》

・カンテラオパール(メキシコ産)
・水晶(インド・マニハール産)
・カレン族シルバービーズ(タイ産)

・トップ装飾部分、首紐部分 ともに蝋引き紐

 

《天然石のサイズ》

・カンテラオパール 縦20mm×横12mm×厚み6mm
・マニハール水晶 縦24mm×横10mm×厚み11.5mm

 

《装飾トップの大きさ》
・縦4.1cm×横46cm(バチカン部分含む)

 

《ネックレスの首周りの長さ》

・スライド調節タイプ 最長 約76cm

 

《天然石について》

・宝石言葉が『虹の輝き』である、カンテラオパール。その言葉の通りカンテラオパールの持つ遊色には多彩な色があり、母岩(カンテラ)の窓から中を覗くと光の加減で様々なカラーの遊色が見られます。オパールには、プレシャスオパールとコモンオパールの2種類が存在し、プレシャスオパールとは遊色効果(プレイオブカラー)があり虹色が特徴的なものを指し、コモンオパールは遊色効果のない不透明なものを指しています。オパールにはアンチエイジングに効果があるとされていますが、それはオパールの石の中に水分が含まれているというところから来ています。

・古くから、広く世界中の人々に装飾品や通貨として親しまれて来たと同時に、神聖視され宗教儀式や祈祷・除霊などとしても用いられて来た水晶。和名では古くは『水精』と呼ばれ精霊が宿る石とされ、日本各地でも産出され、古くは弥生〜古墳時代には勾玉や玉が作られていたと云います。『調和・統合・強化』のパワー持ち、非常に優れた浄化作用を持つ水晶は、すべてのものに対しての調和を生み出し、それらを統合させ、更なる強力なパワーを発揮させるよう導いてくれる石と云われています。また優れた浄化作用により、他の石が吸収したマイナスのエネルギーを元のクリーンな状態に戻してくれるとも。また、心身の活性化や潜在能力の開花にも一役買ってくれるとされています。









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販売価格
¥16,500
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