クリソコラ×ソーラークォーツの蝋引き紐ペンダントネックレス【ひかりの結晶】


表面に小さく虹色が顔を現す、まるでひかりの結晶のようなまばゆいソーラークォーツ。

そしてパートナーには、地球をギュッと小さくしたかのような鮮やかなブルーとグリーンが印象的なクリソコラのビーズを。

濃いめのグレーの蝋引き紐にてシャープな雰囲気の結びデザインでペンダントネックレスに仕立てました。

背中に垂れる紐先の背守り部分には、同じくクリソコラビーズとインドからやって来たルドラクシャ(菩提樹の実)をあしらって。

性別や年齢問わず身に着けられるスマートなデザインのアクセサリーです。

 

《使用素材》

・ソーラークォーツ

・クリソコラビーズ

・菩提樹の実ビーズ

・カレン族シルバービーズ(タイ産)

・トップ装飾部分、首紐部分 ともに蝋引き紐

 

《天然石のサイズ》

・ソーラークォーツ 縦28mm×横30mm×厚み7mm

 

《ペンダントトップの大きさ》

・縦 約67mm×横 約28mm

 

《ネックレスの首回りの長さ》

・スライド調節タイプ 約79cm

 

《天然石について》

・赤やオレンジ、緑色のアゲート(瑪瑙/めのう)を核とし、その周りを水晶が取り巻くように放射状に形成・結晶化したソーラークォーツは、その姿が太陽が放つ光の輪っかに見えることにより、その名が付きました。古くはアメリカのネイティヴアメリカンが御守りとして大切にして来た石であり、邪悪なものを寄せ付けない『邪破の瞳を持つ石』と云われ、アメリカで人気のある石でもあります。また、疲労回復や心身の浄化にも効果のある石とされています。

・地球をギュッと小さくしたような色合いと模様を持つクリソコラは、マラカイトやアズライトや銅などの鉱物が混ざり合って形成され産出される石で、マラカイトが混ざるとグリーンに、アズライトが混ざると濃いブルーに、銅が混ざると濃いブラウンになるとされています。言い伝えとしてこの石は、黄金増やすチカラがあると信じられていた為、ギリシャ語で『chyso(金の意)』と『kolla(繋ぐ・接着剤などの意)』から名付けられました。クリソコラは自然との繋がりを強めてくれ、その地球のような姿は心を安定させ、心身の調和を整え、また母なる大地に例えられることから女性性を活性化させてくれるとも云われています。









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