ヘソナイト×マニハール水晶の蝋引き紐ペンダントネックレス【鳥の印(とりのいん)】


オレンジとレッドの間をとったような、こっくりとした深みを感じさせる色合いのヘソナイト(オレンジガーネット)と、インド北部にあるマニハール村にて採掘されたヒマラヤ水晶の存在感あるポイントをペンダントに仕立てました。

ライラック色の蝋引き紐で装飾を施したこのペンダントでは、ヘソナイトの内側に秘められた温かなエネルギーとライラック色の紐の持つ落ち着いたエネルギーとの対比を表現。

背中垂れる紐先の背守り部分には、作品名の由来にもなった飛翔する鳥の姿を。

胸元に煌めくふたつの石は、持つ者の更なる輝きをサポートする、そんな想いをアクセサリーに込めて。

 

《使用素材》

・ヘソナイト
・水晶(インド・マニハール産)
・アメジストビーズ
・カレン族シルバービーズ(タイ産)

・トップ装飾部分、首紐部分 ともに蝋引き紐

 

《天然石のサイズ》

・ヘソナイト 縦13mm×横9.5mm×厚み6mm
・マニハール水晶 縦45mm×横14mm×厚み11mm

 

《ペンダントトップの大きさ》
・縦5cm×横1.8cm

 

《ネックレスの首周りの長さ》

・スライド調節タイプ 最長 約78cm

 

《天然石について》

・燃えるような美しいレッド寄りのオレンジ色が印象的なこのヘソナイト、オレンジガーネットの名でも親しまれています。ガーネットは歴史上の最も古い宝石のひとつで、生命力や情熱・実りを象徴し魔除けの御守りとしても重宝されて来ました。その中でもヘソナイトは、精神と肉体との繋がりを強めて安定させる働きがあり、物事を実現化するサポートをしてくれる力があるとされています。

・古くから、広く世界中の人々に装飾品や通貨として親しまれて来たと同時に、神聖視され宗教儀式や祈祷・除霊などとしても用いられて来た水晶。和名では古くは『水精』と呼ばれ精霊が宿る石とされ、日本各地でも産出され、古くは弥生〜古墳時代には勾玉や玉が作られていたと云います。『調和・統合・強化』のパワー持ち、非常に優れた浄化作用を持つ水晶は、すべてのものに対しての調和を生み出し、それらを統合させ、更なる強力なパワーを発揮させるよう導いてくれる石と云われています。また優れた浄化作用により、他の石が吸収したマイナスのエネルギーを元のクリーンな状態に戻してくれるとも。また、心身の活性化や潜在能力の開花にも一役買ってくれるとされています。









※ ネットショップの特性上、ご使用のモニターやディスプレイの環境設定や撮影状況などによって、アクセサリーや天然石の実物そのものと多少の色味の誤差・イメージの違いが生じることをご了承の上、ご購入頂きますようお願い致します。
販売価格
¥12,800
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