ラピスラズリ×ラブラドライトの蝋引き紐ネックレス【色彩の天空】

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様々な色を鮮烈に放つマルチカラーの細長ラブラドライトの傍らにはパイライトが散りばめられた小粒なラピスラズリ配置し、一風変わったデザインのペンダントに仕上げました。

まるで刻一刻とその色を変える天体ショーのような、
そして美しい星々が瞬く夜空のような、

そんな色彩にあふれたこのペンダントは、男性にも気軽に身に着けて頂けるデザインと色合いです。

長さも自由にお好みで着けられ、シンプルながら個性的なアクセサリーをお探しの方にオススメ。

背中に垂れる紐先の背守り部分も至極シンプルに仕立て、さりげなくカレン族シルバーの羽根チャームをあしらって。

 

《使用素材》

・ラピスラズリ(アフガニスタン産)
・ラブラドライト(インド産)
・カレン族シルバーチャーム&ビーズ(タイ産)

・トップ装飾部分、首紐部分 ともに蝋引き紐

 

《天然石のサイズ》

・ラピスラズリ 縦11.5mm×横11.5mm×厚み6mm
・ラブラドライト 縦54mm×横17mm×厚み7mm

 

《ネックレスの首周りの長さ》

・スライド調節タイプ 最長 約85cm

 

《天然石について》

・群青色が魅せる落ち着いた印象のラピスラズリは、第3の目のチャクラを刺激し直感力と創造力を高めてくれると共に、『瞑想の石・思索の石』と呼ばれるように内的な探索を助けてくれるとされています。世界中で古くから内外からの邪気を払い退ける御守りや聖なる石として重宝され、日本でも『幸運の御守り石』として昔から愛されて来ました。その瑠璃色の美しいブルーは、年月を重ねても色褪せないことから絵画にも用いられて来ました。オランダの画家・フェルメールの『真珠の耳飾りの少女』はそのことでもとても有名な一枚です。神や宇宙と繋がる石とも云われ、ラピスラズリの持つ霊性ゆえ世界中には様々な言い伝えがあるとされています。

・美しい煌めきを魅せてくれるラブラドライトは、18世紀後半頃にカナダのラブラドール半島で発見されたことから、その地にちなんでラブラドライトと名が付きました。その輝きは見る角度によって異なり、蝶の羽根のような美しい閃光を放つ神秘的なラブラドレッセンス(ラブラド光線)がこの石の一番の特徴と云えます。月と太陽を象徴し、宇宙と繋がりを持つと云われるこの石は、直感力や洞察力・創造力を高め、またヒーリングなどにも使われることから、体内の様々な活性化を促すとされています。

 

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※ ネットショップの特性上、ご使用のモニターやディスプレイの環境設定や撮影状況などによって、アクセサリーや天然石の実物そのものと多少の色味の誤差・イメージの違いが生じることをご了承の上、ご購入頂きますようお願い致します。
販売価格
¥12,500
在庫状態 : 売切れ
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