ラピスラズリ×レインボームーンストーンの蝋引き紐ペンダント【月涙】

月が涙を流したのなら、きっとそれは虹色の美しい雫なのだろうな。

そんな想いで創り上げたラピスラズリのお月様のペンダント、ふた粒の高品質なレインボームーンストーンを添えて。

金色のパイライトが一面にまぶされた美しいラピスラズリの上部には少しの装飾を施して、全体的に縦ラインを意識したデザインに展開しました。

背守りには色とりどりの天然石ビーズをあしらい、月麻の定番にて結び上げました。

アジャスター式の留め具ですので、ペンダントをお好きな長さにてお愉しみ頂けます。

 

《使用素材》

・ラピスラズリ

・レインボームーンストーン

・ラピスラズリビーズ

・アメシストビーズ

・ペリドットビーズ

・水晶ビーズ

・カレン族シルバービーズ(タイ産)

・トップ装飾部分、首紐部分 ともに蝋引き紐

 

《天然石のサイズ》

・ラピスラズリ 32.7mm×14mm×厚み5.2mm

・レインボームーンストーン(長) 9.8mm×6.6mm×厚み5mm

・レインボームーンストーン(短) 9mm×7.2mm×厚み4.2mm

 

《ペンダントトップの大きさ》

・縦 108mm× 31mm

 

《ネックレスの首回りの長さ》

・スライド調節タイプ 78cm

 

*こちらの商品は紙箱に入れてお届け致します。

 

《天然石について》

・群青色が魅せる落ち着いた印象のラピスラズリは、第3の目のチャクラを刺激し直感力と創造力を高めてくれると共に、『瞑想の石・思索の石』と呼ばれるように内的な探索を助けてくれるとされています。世界中で古くから内外からの邪気を払い退ける御守りや聖なる石として重宝され、日本でも『幸運の御守り石』として昔から愛されて来ました。その瑠璃色の美しいブルーは、年月を重ねても色褪せないことから絵画にも用いられて来ました。オランダの画家・フェルメールの『真珠の耳飾りの少女』はそのことでもとても有名な一枚です。神や宇宙と繋がる石とも云われ、ラピスラズリの持つ霊性ゆえ世界中には様々な言い伝えがあるとされています。尚、こちらで使用しているラピスラズリのお月様は、コーティング(含浸)処理がされている可能性があるとのことを業者に確認しております。

・透明感のある白色の中に虹色の輝きを纏うレインボームーンストーン(ホワイトラブラドライト)は、長石グループに属し、鉱物的にはラブラドライトと同じなのでムーンストーンではありませんが、その見た目やパワーストーンとしての観点から見た時に、この石の持つ色がムーンストーンの月的な性質に最も影響しているとされている為、通称としてムーンストーンと呼ばれています。古くから『虹』は稀にしか見ることができないことから、幸運の象徴であり、人々にとって幸せや夢のシンボルでもありました。レインボームーンストーンのそんな虹色の輝きは『幸せを呼び込む』と云い伝えられて来ました。そして陰陽の波動を併せ持つこの石は、月を想わせるような静かな波動で直感力や洞察力を与え、太陽を想わせるような陽気な波動で活力や希望与えてくれます。

動画はこちらからご覧頂けます↓

※ ネットショップの特性上、ご使用のモニターやディスプレイの環境設定や撮影状況などによって、アクセサリーや天然石の実物そのものと多少の色味の誤差・イメージの違いが生じることをご了承の上、ご購入頂きますようお願い致します。
販売価格
¥22,500
在庫状態 : 売り切れ
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