ラブラドライト×アメジスト×レムリアンシードクォーツの蝋引き紐ペンダントネックレス 【閃光】

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キメの細かい美しいグリーン〜淡い水色〜イエロー〜濃いブルーに七変化するマルチカラーのラブラドライトを主役に、傍らにはアメジストと小さなレムリアンシードクォーツを添えました。

見る角度によって、その魅せる色と煌めきを変えるこの雫型ラブラドライトの持つ世界は息を呑むほど。

その輝きを引き立たせるため、紐はブラックをベースにしグレーを差し色として少しだけ。

スタイリッシュな結びデザインにカレン族シルバーを組み込み、男女問わず愉しめる雰囲気に仕上げました。

ゆらめきに色が遊ぶ、そんな異世界をあなたの胸元に。

 

《使用素材》

・ラブラドライト
・アメジスト
・レムリアンシードクォーツ(マダガスカル産)
・カレン族シルバーチャーム&ビーズ(タイ産)

・トップ装飾部分、首紐部分 ともに蝋引き紐

 

《天然石のサイズ》

・ラブラドライト 縦22mm×横15mm×厚み6mm
・アメジスト 縦16mm×横12mm×厚み6.1mm
・レムリアンシードクォーツ 縦29mm×横7mm×厚み6.5mm

 

《ネックレスの首回りの長さ》

・スライド調節タイプ 最長 約74cm

 

《天然石について》

・美しい煌めきを魅せてくれるラブラドライトは、18世紀後半頃にカナダのラブラドール半島で発見されたことから、その地にちなんでラブラドライトと名が付きました。その輝きは見る角度によって異なり、蝶の羽根のような美しい閃光を放つ神秘的なラブラドレッセンス(ラブラド光線)がこの石の一番の特徴と云えます。月と太陽を象徴し、宇宙と繋がりを持つと云われるこの石は、直感力や洞察力・創造力を高め、またヒーリングなどにも使われることから、体内の様々な活性化を促すとされています。

・透明感のある紫色のアメジストは『愛の守護石』としてとても有名ですが、その名前の由来はギリシャ語である「酒に酔わない」という意味の『amethustos』から来ています。ギリシャ神話に登場する酒神バッカスとアメジストの石の関係から由来していると云われています。『愛と慈しみの心』を芽生えさせ真実の愛を守るチカラを与え、また、精神を安定させる働きがあるとされています。不眠解消する石とも云われており、枕の下に置いて眠るとぐっすり、そしていい夢が見られるとも。

・レムリアンシードクォーツは、太古の海に沈んだと云い伝えられているレムリア大陸から名付けられ、そこに住んでいたレムリア人の叡智や知恵が詰まっているとされているこのレムリアンシードクォーツの表面には『レムリアンリッジ』と呼ばれるバーコード状の条線が見られるのが大きな特徴のひとつであるとされています。この石同士を軽くぶつけると、高く美しい澄んだ音がすることから『シンギングクリスタル』とも呼ばれています。

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※ ネットショップの特性上、ご使用のモニターやディスプレイの環境設定や撮影状況などによって、アクセサリーや天然石の実物そのものと多少の色味の誤差・イメージの違いが生じることをご了承の上、ご購入頂きますようお願い致します。
販売価格
¥13,000
在庫状態 : 売切れ
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