ラリマーの蝋引き紐ペンダントネックレス【晴れた日の海】

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大粒の海色、癒しのラリマーをオフホワイトの蝋引き紐でやさしく包み、差し色にラベンダー色とくすんだブルーを配置し、結び上げたペンダントネックレス。

穏やかな暖かい日の海を彷彿とさせるやさしいやさしいブルーのラリマーは、白い網目もバランスよく美しく入っています。

女性性を高める石としても有名なラリマーですが、今回はあえてユニセックスなデザインに仕立てました。

背中に来る背守り部分には、ポイント水晶とアメジストのビーズをあしらって。

特別な日にも、そうじゃない日にも、あなたを彩りサポートしてくれるそんなアクセサリーはいかがでしょうか。

 

《使用素材》

・ラリマー(ドミニカ共和国産)
・ポイント水晶(マダガスカル産)
・アメジストビーズ
・カレン族シルバービーズ(タイ産)

・トップ装飾部分、首紐部分 ともに蝋引き紐

 

《天然石のサイズ》

・ラリマー 縦20mm×横16mm×厚み7mm

 

《ペンダントトップの大きさ》

・縦5.4cm×横2.9cm

 

《ネックレスの首回りの長さ》

・スライド調節タイプ 最長 約79cm

 

《天然石について》

・世界三大ヒーリングストーンのひとつとされている、穏やかな波色ラリマー。太陽眩しいカリブ海に浮かぶドミニカ共和国から産出されるこの石は正式名称をブルーペクトライトと云い、希少価値の高い高価な石でもあります。その穏やかで美しい佇まいそのままに『愛と調和』を象徴とするラリマーは、深く大きな慈愛のエネルギーで満ちあふれており、安らぎと調和で心を満たしてくれる、まさにヒーリング効果の高い石と云えるでしょう。また、『変化』というキーワードを持っているように、様々な変化に伴う痛みや執着などを和らげ前に向かうポジティブさをもたらしてくれるとも云われています。

・古くから、広く世界中の人々に装飾品や通貨として親しまれて来たと同時に、神聖視され宗教儀式や祈祷・除霊などとしても用いられて来た水晶。和名では古くは『水精』と呼ばれ精霊が宿る石とされ、日本各地でも産出され、古くは弥生〜古墳時代には勾玉や玉が作られていたと云います。『調和・統合・強化』のパワー持ち、非常に優れた浄化作用を持つ水晶は、すべてのものに対しての調和を生み出し、それらを統合させ、更なる強力なパワーを発揮させるよう導いてくれる石と云われています。また優れた浄化作用により、他の石が吸収したマイナスのエネルギーを元のクリーンな状態に戻してくれるとも。また、心身の活性化や潜在能力の開花にも一役買ってくれるとされています。

・透明感のある紫色のアメジストは『愛の守護石』としてとても有名ですが、その名前の由来はギリシャ語である「酒に酔わない」という意味の『amethustos』から来ています。ギリシャ神話に登場する酒神バッカスとアメジストの石の関係から由来していると云われています。『愛と慈しみの心』を芽生えさせ真実の愛を守るチカラを与え、また、精神を安定させる働きがあるとされています。不眠解消する石とも云われており、枕の下に置いて眠るとぐっすり、そしていい夢が見られるとも。

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※ ネットショップの特性上、ご使用のモニターやディスプレイの環境設定や撮影状況などによって、アクセサリーや天然石の実物そのものと多少の色味の誤差・イメージの違いが生じることをご了承の上、ご購入頂きますようお願い致します。
販売価格
¥15,000
在庫状態 : 売切れ
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