ラリマー×コロンビア水晶の蝋引き紐ペンダントネックレス【七月の清流】

想い出す夏がある。

サワサワと夏草と樹々の葉擦れの音色、

渓谷を水飛沫をあげて流れる清流、

その水飛沫のひと粒ひと粒に陽の光が当たって虹色に輝く様、

子どもの頃に見た景色は、今でも心の中に。

そんな幼い夏の日を切り取って、ひとつのアクセサリーにお仕立てしました。

ラリマーは流れる清い水。

水晶は燦々と降り注ぐひかりの粒子。

きらきら

ダブルトップのペンダント、どうぞお楽しみください。

 

《使用素材》

・ラリマー(ドミニカ共和国産)

・水晶(コロンビア産)

・水晶ビーズ

・アメシストビーズ

・カレン族シルバーチャーム&ビーズ(タイ産)

・トップ装飾部分、首紐部分 ともに蝋引き紐

 

《天然石のサイズ》

・ラリマー 21.2mm×16.1mm×厚み6.4mm

・水晶 33mm×16.2mm×厚み12.6mm

 

《ペンダントトップの大きさ》

・ラリマー 43mm× 20mm

・水晶 44mm× 20mm

 

《ネックレスの首回りの長さ》

・スライド調節タイプ 78cm

 

《天然石について》

・世界三大ヒーリングストーンのひとつとされている、穏やかな波色ラリマー。太陽眩しいカリブ海に浮かぶドミニカ共和国から産出されるこの石は正式名称をブルーペクトライトと云い、希少価値の高い高価な石でもあります。その穏やかで美しい佇まいそのままに『愛と調和』を象徴とするラリマーは、深く大きな慈愛のエネルギーで満ちあふれており、安らぎと調和で心を満たしてくれる、まさにヒーリング効果の高い石と云えるでしょう。また、『変化』というキーワードを持っているように、様々な変化に伴う痛みや執着などを和らげ前に向かうポジティブさをもたらしてくれるとも云われています。

・古くから、広く世界中の人々に装飾品や通貨として親しまれて来たと同時に、神聖視され宗教儀式や祈祷・除霊などとしても用いられて来た水晶。和名では古くは『水精』と呼ばれ精霊が宿る石とされ、日本各地でも産出され、古くは弥生〜古墳時代には勾玉や玉が作られていたと云います。『調和・統合・強化』のパワー持ち、非常に優れた浄化作用を持つ水晶は、すべてのものに対しての調和を生み出し、それらを統合させ、更なる強力なパワーを発揮させるよう導いてくれる石と云われています。また優れた浄化作用により、他の石が吸収したマイナスのエネルギーを元のクリーンな状態に戻してくれるとも。また、心身の活性化や潜在能力の開花にも一役買ってくれるとされています。

※ ネットショップの特性上、ご使用のモニターやディスプレイの環境設定や撮影状況などによって、アクセサリーや天然石の実物そのものと多少の色味の誤差・イメージの違いが生じることをご了承の上、ご購入頂きますようお願い致します。
販売価格
¥27,900
在庫状態 : 売り切れ
売り切れ